Voice Writingはテープ起こし支援ソフトです。再生・一時停止などの操作がキーボードで行えます。テープライターとしてご活躍されている方々のご要望をお聞きしながら開発しています。今後もご要望をお聞きしながら、開発を進めてまいります。
Voice Writing 画面

新着情報

2010年 8月20日 無料セミナーのお申し込みを開始しました。(大阪:2010年9月6日、東京:2010年9月3日)会場はこちら
2010年 7月16日 無料セミナーのお申し込みを開始しました。(大阪:2010年7月26日、東京:2010年7月27日)会場はこちら
2010年 7月12日 Voice Writing Standard Edition(新)への集約に伴うページ更新を行ないました。
           新Standard 発売記念キャンペーン(フットペダル進呈:数量限定)を開始しました。(7月31日で終了)
2010年 6月28日 Voice Writing Enterprise EditionとLet's Noteとのセット販売キャンペーン(特別価格:台数限定)を開始しました。
2010年 6月21日 無料セミナーのお申し込みを開始しました。(大阪:2010年6月29日、東京:2010年6月30日)会場はこちら
2010年 6月20日 当社は、第1回教育ITソリューションズEXPO(7月8日~10日:東京ビッグサイト)に出展します。
            無料で招待券(当日の入場料は、1,200円/人)をお送りします。お申し込みはこちら (受付は7月5日まで)
2010年 6月18日 ラインナップを変更します。Light Plus/Standard/Professionalは、7月11日で販売を終了し、新Standardに集約します。
                    現行Standard/Profesionalの最終販売キャンペーンを開始しました。詳細はこちら。
2010年 6月 9日 Voice Writing Enterprise Edition Ver.1.2をリリースしました。XP専用のリアルタイム音声認識ソフトVoice Dictationを標準搭載しました。
2010年 6月 9日 一部の機能について、動画による操作解説を掲載しました。(順次追加していきます。)
2010年 5月17日 無料セミナーのお申し込みを開始しました。(大阪:2010年5月27日、東京:2010年5月28日)会場はこちら
2010年 3月18日 無料セミナーのお申し込みを開始しました。(大阪:2010年3月29日、東京:2010年3月30日)   受付終了しました。 会場はこちら
2010年 2月 7日 無料セミナーのお申し込みを開始しました。(大阪:2010年2月16日、東京:2010年2月18日)    受付終了しました。会場はこちら
2010年 2月 7日 ユーザー様の声のページを公開しました。(順次追加していきます。)
2010年 2月 4日 ユーザー様の声募集キャンペーンを開始しました。(2010年2月19日まで)
                     ・全員の方に指定品番の割引クーポンID(ご希望のものひとつ)をご提供します。
                     ・製品版Standard Edition以上をご利用のユーザー様にはご希望により、ご指定先にリンクを設定させて頂きます。(条件あり)
2010年 1月13日 [WBS]ワールドビジネスサテライト(テレビ東京様)に取材を頂き、同日放映頂きました。
2010年 1月13日 Dream -i のMarvelous Company (協力:フジサンケイ ビジネスアイ様)に「頑張っている会社」としてご紹介頂きました。
2010年 1月 7日 音声自動文字化ソフト:Voice Writing Enterprise Edition Ver.1.0を公開しました。
2010年 1月 7日 ダウンロードページに、Light Plus/Standard/Professional 各Editionのアップデートモジュール(製品版ご購入者専用)を公開しました。

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ユーザー様の声

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更新履歴

2010年 7月 12日 テープ起こし支援ソフト:Voice Writing Light/新Standard 各Editionの更新履歴を公開しました。
2010年 6月 9日 音声自動文字化ソフト:Voice Writing Enterprise Editionの更新履歴を公開しました。
2010年 1月 7日 テープ起こし支援ソフト:Voice Writing Light/Light Plus/Standard/Professional各Editionの更新履歴を公開しました。

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特徴

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動作環境

対応パソコン

下記対応の日本語版OSがインストールされたIBM PC/AT または、その互換機

※64ビットパソコンでは動作しません。
※お客様が自作されたパソコンでの動作は保証していません。
※CPU能力が低いパソコンの場合、話者検索の実行時に、再生時間の数十倍もの処理時間を必要とする場合があります。
 Core 2 Duoまたは、同等以上の性能を持つCPUを搭載したパソコンの使用を推奨します。

OS

Windows® 7 Starter/Home Basic/Home Premium/Professional/Ultimate

Windows Vista® Home Basic / Home Premium / Business / Ultimate

Windows® XP Home / Professional

※管理者権限を持つユーザー(Administrator)で使用してください。
※NEC PC-98シリーズとその互換機では動作保証しません。
※OSのアップグレード環境での動作は保証しません。
※XPでは、Enterprise Editionの「ファイルからの学習機能」および「マイクからの音声認識機能」はご利用頂けませんが、同梱の別ソフトVoice Dictationで「任意テキストで学習」「語彙の簡単追加」「マイクからの音声認識機能」がご利用頂けます。

ソフトウェア

.NET framework 2.0

.NET framework 2.0 日本語 Language Pack

※インストールされていない場合は、インストール時に自動的にネットからダウンロードされ設定されます。

 Office 2003(Windows® XPで自動音声テキスト変換機能を用いる場合)
メモリ

1 GB以上(2 GB以上を推奨)

※メモリ容量が少ないと、ファイルサイズが大きい音声ファイルの波形編集操作が遅くなる場合があります。

その他

インターネット接続環境
マイク端子(フットペダルを使用する場合:踏下操作による音を検知して動作させています)
Windows 7の場合、パソコンの種類によっては、フットペダル(YAHAMA FC5)の動作が機能しないことがあります。Windows 7の場合、株式会社サイズ製のUSBフットペダルを推奨します。

扱える音声ファイル形式
  MP3(*.mp3) WMA(*.wma) WAV(*.wav)
再生 モノラル/ステレオ モノラル/ステレオ モノラルPCM/ステレオPCM
インデックス機能     モノラルPCM/ステレオPCM
ファイル変換機能
(変換後の形式)
  モノラル
(ビットレート制限有り)
モノラルPCM
(ビットレート制限有り)
波形編集機能     モノラルPCM
録音機能     モノラルPCM
(ビットレート制限有り)
話者検索機能     モノラルPCM
(16KHz,16bit固定)

※Editionの種類によっては、ご利用できない機能があります。

※Light Editionの場合、インデックス機能はモノラルPCMのみの対応です。

※仕様は、断りなく変更となる場合があります。

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